まるでダメな男の日記

このブログでは趣味のゲームや読書感想など非生産的な駄文を書き連ねていく予定です。

第1907回 すこしふしぎな小松さん

Posted by ヒッター7777 on   0 comments   0 trackback

大井昌和 「すこしふしぎな小松さん」

 「バーナード嬢、曰く。」「今日の早川さん」の新刊が出ないので、SF女子成分に飢えていた今日この頃。
 待望のコミックが出ました。

 やはりアーサー.C.クラーク、アシモフ、ディック、ハインラインを押さえるのは基本ですね。
 OGの提督(42歳)はやはりペリー・ローダンを読破しているのでしょうか。
                 すこしふしぎな小松さん
 出てきた書籍は
 都市と星、天冥の標シリーズ、スキズマトリックス、夏への扉、宇宙のランデブー、機龍警察、ゲイトウェイシリーズ、人間以上、月は無慈悲な夜の女王、世界の中心で愛を叫んだけもの、リングワールド、ターミナル・エクスペリメント、虎よ、虎よ、スローターハウス5、バベル17、ファウンデーションの勝利、ファウンデーションシリーズ、火星年代記(新装版)、宇宙船ビーグル号、イリーガル・エイリアン、宇宙消失、ハイペリオン、銀河市民、ドクター・アダー、夜、来たる、バービーはなぜ殺される、パパが愛される、超人ロック、スプロール三部作「ニューロマンサー」「カウント・ゼロ」、モナリザ・オーヴァドライヴ、エンダーのゲーム、クローム襲撃、世界SF映画全史、20億の針、死の鳥、あなたの人生の物語、ここがヴィネトカなら、きみはジュディ、ペリー・ローダンシリーズ、イリヤの空、UFOの夏、メトセラの子ら、海底牧場、ネメシス、サリーはわが恋人、ゴルディアスの結び目、逆まわりの世界、泰平ヨンの航星日記(改訂版)、幼年期の終わり、裸の太陽、祈りの海、火星転移、愛に時間を、ハイペリオン、宇宙の孤児、南極点のピアピア計画、太陽の簒奪者

 ヒッターは90%以上読んでますね。(笑)
 全1巻で終わりのようなので残念です。

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