まるでダメな男の日記

このブログでは趣味のゲームや読書感想など非生産的な駄文を書き連ねていく予定です。

第1486回 蔵書管理2016年 3月

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蔵書管理 2016.03

 月イチの個人ネタ。単なるメモである。3月に読んだ本をチェックする。
 ACCCESSデータベースに登録した蔵書は2016年3月31日で22,202冊(先月増+42冊)となった。 
 2月よりはちょっと頑張ったが月50冊台に持っていきたい。

 内訳は
 小説  7,062冊
 コミックス 14,692冊
 エッセイ、NF他 448冊 である。

・2016年4月の予定
 ペリーローダンの消化と本国版のまとめ。
 アンソロジーもの、長編ものの消化が厳しかったので、こちらも頑張らねば。
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 昔読んだ本ネタ 第32回

 遠藤明範 電脳都市OEDO808

 1990年代初頭の小説、アニメ(OVA)、コンピュータ・ゲームというメディアミックス作品。
 サイバーパンクが流行った頃なので海外でも高評価を受けたようだ。
 
 1.反逆の孤狼(ヴェーオウルフ)
 2.華麗なる堕天使(ルシファー)
 3.魔眼の闘士(ヘラクレス)
 反逆の孤狼 華麗なる堕天使
 魔眼の闘士

 小説の並びはこうだったが、アニメでは

 電脳都市OEDO808 Vol.1 古の記憶(いにしえのメモリー)
 電脳都市OEDO808 Vol.2 囮の機構(おとりのプログラム)
 電脳都市OEDO808 Vol.3 紅の媒体(くれないのメディア)

 と、順番と内容が異なっている。

 機動刑事として選ばれたセンゴク、ベンテン、ゴーグルの3人を中心に、未来都市における電脳犯罪との戦いが描かれる。
 DVD化されたいるようなので見かけたらレンタルしてみよう。
              OEDO0808

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